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レイン & マリン mama
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2010年の夏から韓国ドラマに嵌りました。歌詞訳は2011年に入ってからです。独学で・・・ただ楽しくて~続けています。 

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チング ゴール♪

何度も書いてはみても・・・・・
ものすご~~~い長文になっちゃったり・・・
内容もなんか恥ずかしいものになっちゃったり・・・
感想を書くのを止めようかとも思いましたが・・・・・・
このドラマは・・・・メッセージ性が強いので 感想もそれぞれ違ってくるかもしれません


映画「友へ」を元にリメイクされたドラマなので・・・
本筋はしっかりしているし
短い時間の映画では表現できなかった部分が補足されて分かりやすく仕上がっているのでは?
半年間 田舎に篭っての撮影だったとかで
放送日に追い立てられて撮影されたドラマとの違いが大きく出ています
計算しつくされたのでしょうね。
映像もこだわっていて・・・残酷で目を覆いたくなる場面でも・・・「哀しさ」「美しさ」を感じる事もありました
監督は 1人1人の台詞を方言で録音して手渡されたそうです。
監督さんの取り組む姿勢が伝わり・・・役者の皆さんも努力されたのでしょうね・・・


そんな小恥ずかしい事が言えるか! = チングなんだから言わなくたって分かるだろ!

しかし・・・・ハッキリと言わなければ分からない事も・・・・
(チングではない視聴者に分かりやすいように・・・第3者の台詞の中に『鍵』が込められていました)
そんなホンの小さな誤解が・・・・長年の歳月と同じように積み重なって 友情の亀裂となってしまう
ドンスとジュンソクの絆は・・・・サンテクやジュンホよりも強く見えたのに・・・・
二人とも『死』と向き合う事となって・・・やっと『昔と同じ純粋な友情』を感じることに・・・

「やくざの世界」
組長の息子として育ったジュンソクは・・・・組の弟分たちも含め・・・合法的な仕事
パチンコに夢を捧げ・・・・・
ドンスは・・・・
ジュンソクの身代わりになった時は名前を伏せる事だけ望み・・・・出所した後は画家を目指す夢を持っていた
議員の側近として・・・大手を振って生きる事を最後のチャンスとして全てを賭けた
2人も・・・・やくざの世界から抜け出したかったのに・・・・・
買い取った画廊で思い悩むドンスの姿が・・・・目に焼きついています


邦題についた・・・・「愛と友情の絆」
「愛」を対等に扱って欲しくない理由は ジンスクを好きになれなかったから・・・
むしろ彼女は災いの元になった気がするから・・・・

レインボーのメンバー(お花も貰えなかったドラムの子以外)も学生時代は同じように馬鹿やって・・・つるんでいた関係だったけれど・・・彼女たちの友情が崩れたのは「恋愛がらみ」
ウンジ・・・
アメリカでの本気の恋愛の破局・・・妊娠しての帰国だったのか?
ドンスと出会い・・・未だ抱えていた恋心 あの一夜の時の妊娠なのか?
どちらが父親なのかは分からない設定でしたが・・・・「そんな事どうでもいいでしょ!母親は私なんだから!」
この男前の台詞にmamaは、惚れました
そして・・・ジンスクを益々嫌いに・・・・と繋がりました
「昔から本当に愛しているのは ドンス」 「妊娠したから ジュンソクと結婚する」
どのタイミングで妊娠
はっきり父親がジュンソクだと分かるようなタイミングがいつなのか?
自分からドンスに愛をぶつけていたのに・・・最中?前?後?理解出来ない
皆を傷つけて・・・結婚をしたのに・・・
「こんな人間が父親だと知られたくない」と面会も拒み・・・死を選んだジュンソク
彼の気持ちを考えたら・・・・嘘の父親像を息子には言わなくちゃ!
どうしてもジンソクには同情できずに・・・身勝手な親を持ったチョンジンの将来を心配しちゃいます。

同じような年頃の子供たちの登場・・・彼らもまた「チング」になるのでしょうか・・・・・・

いや~~~~毎回 感じるのですがヒョンビン氏の演技は凄い
どんどん・・・・やつれて行くのが・・・痛ましくて見ていられませんでした。
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